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2012-06-24 Sun

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次は fluentd を目指す はてぶ

GrowthForecast 用のパッケージができたので,
次は fluentd を目指してみる.

GrowthForecast の Solararis 用パッケージ作った はてぶ

やったー GrowthForecast のページできたよー\(^o^)/ ということなので
Solaris 用のパッケージを作って jposug にコミットしておいた.

依存関係をほとんど書いていなかったり,
いろいろとあれだけど.

- GrowthForecast - Lightning fast Graphing / Visualization
- GrowthForecast に必要な perl のモジュールの IPS パッケージを作った [2012-06-17-1]

2012-06-21 Thu

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Raspberry Pi Type B 注文した はてぶ

ケースと OS インストール済みの SD カードも一緒に.

出荷は9週間以内ということなので,
忘れた頃に届くかと.

Wikipedia - Raspberry_Pi

2012-06-17 Sun

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GrowthForecast に必要な perl のモジュールの IPS パッケージを作った はてぶ

ということで,なにかと捗るらしい GrowthForecast を
Solaris 上で使うため,IPS パッケージを作りまくった.

jposug のリポジトリにブランチを切った形でコミット済み.
まだ defualt branch には merge してない.

cpanm で

perl cpanm -v -L extlib --installdeps .
とかしてもいいけど,パッケージにしておいた方が
ビルド環境を用意していないホストにも持っていきやすいし.

ただ,びみょうな点があって,
Solaris11 が提供する dbi は library/perl-5/database-512 で
バージョンは 1.58.
これだと,いくつかのモジュールで dbi が古いと言われてしまうので,
library/perl-5/dbi-512 というパッケージをつくり,
/usr/perl5/site_perl/5.12 以下にインストールしている
(library/perl-5/database-512 は /usr/perl5/vendor_perl/5.12 以下).

@INC が以下のようになっているので,
site_perl/5.12 が vendor_perl/5.12 より先に読み込まれるので,
一応,動くことは動く.

$ perl -e '(print join("\n",@INC));'
/usr/perl5/site_perl/5.12/i86pc-solaris-64int
/usr/perl5/site_perl/5.12
/usr/perl5/vendor_perl/5.12/i86pc-solaris-64int
/usr/perl5/vendor_perl/5.12
/usr/perl5/5.12/lib/i86pc-solaris-64int
/usr/perl5/5.12/lib

GrowthForecast 自体はパッケージにするか未定.
Puppet で github から clone するのがいいのかな?とか考え中.
とりあえず,SMF マニフェストは書いてあげないとダメだけど.

- GrowthForecastというグラフ表示ツールで捗る話 - blog.nomadscafe.jp
  http://blog.nomadscafe.jp/2011/12/growthforecast.html

Referrer (Inside):
[2012-06-24-1] GrowthForecast の Solararis 用パッケージ作った