2006-04-21 Fri

coMomonga Linux 2++ を試してみた はてぶ

http://dist.momonga-linux.org/pub/momonga/coMomonga/2plusplus/iso/
から ISO をダウンロードして,ドキュメントに従ってインストール・設定.

眠くなったので起動の確認だけして終了.

- coMomonga Linux 2++と各種Live CDのリリース
  http://www.momonga-linux.org/20060403.html.ja

2006-02-13 Mon

2.6.15 で光学ドライブが見えない はてぶ

[Momonga-devel.ja:03288] によると,
ide-cd モジュールが読み込まれないためということなので,
書かれているように,/etc/rc.local に

modprobe ide-cd


と書いて対処.

2005-09-23 Fri

~/.qtがあるとqtのビルドを失敗する説 はてぶ

http://zunda.freeshell.org/d/20050919.html#p07

ということなので,qt のビルド中に

while true; do if [ -d /home/fumi/.qt ]; then rm -r /home/fumi/.qt; fi; sleep 30; done


としてみたら,無事ビルド完了.

sleep の時間は適当.

2003-11-22 Sat

samba 3.0 on Momonga Linux はてぶ

日本語のための設定は以下の通り.

unix charset = eucJP
dos charset = cp932
display charset = cp932


いろいろなところで ECUJP-MS と書かれているが,
EUCJP-MS ではなく,eucJP で.

2003-10-09 Thu

distcc と ccache を組合せて使う はてぶ

[Momonga-devel.ja:01659] より

1. ccache のみを使いたい場合

export PATH="/usr/libexec/ccache:$PATH"


2. distcc のみを使いたい場合

export PATH="/usr/libexec/distcc:$PATH"


3. ccache と distcc の両方を使いたい場合

export PATH="/usr/libexec/ccache:$PATH"
export CCACHE_PREFIX="distcc"


distcc を ssh 経由で使う

export DISTCC_HOSTS="localhost @remote1 @remote2"


もしくは

export DISTCC_HOSTS="localhost [email protected] [email protected]"


2003-08-06 Wed

rpm-4.0.4-54m rpm-momonga-topdir.patch はてぶ

いつの間にか rpm-build パッケージで,/usr/src/redhat ではなく,
/usr/src/momonga が提供されるようになっていたが,
top_dir がそれに追従していなかったらしい.

2003-07-27 Sun

 gtk+ build error はてぶ

+ popd
~/cvs/momonga/pkgs/gtk+/BUILD/gtk+-2.2.2
+ exit 1
error: Bad exit status from /var/tmp/rpm-tmp.3351 (%build)


といって,build に失敗する.

spec file を見ると,

autoconf
%configure --with-xinput=xfree --with-gdktarget=x11
make
popd

#directfb
#pushd gtk+-directfb
#automake-old
#autoconf
#configure
#make
#popd

exit 1

%install


%install の前に exit 1 があり,ここでひっかかる模様.
exit 1 を削除して,無事ビルド.

2003-07-23 Wed

gtk+ 2.x を使ったアプリケーションが起動しない はてぶ

gaim -d すると,

Session Management: No SESSION_MANAGER found, aborting.


と言われ,起動できない.

他のアプリケーションは,デバッグオプションがわからないので未確認.

gnome-session を rebuild して解決.

2003-07-21 Mon

glibc-2.3.2 への移行 はてぶ

[Momonga-devel.ja:01917] glibc-2.3.2 環境移行メモ
に書かれている作業は終了.

後は,適当に全ビルド.

2003-07-06 Sun

canonical system type の変更 はてぶ

[Momonga-devel.ja:01851] Canonical system type の変更について

むらけんです.

Momonga Linux のリリースへ向けた作業のひとつとして,現在

  <arch>-redhat-linux

となっている canonical system type を

  <arch>-momonga-linux

に変更しました.

この変更の適用手順を以下に示します:

(1) cvs up rpm
(2) rpm のビルド,インストール
(4) cvs up gcc
(5) gcc のビルド,インストール
(6) その他のパッケージをビルド

2003-05-15 Thu

Momonga 再インストール はてぶ

Momonga のインストールは,
http://www.momonga-linux.org/test/INSTALL 通りに.

2003-03-31 Mon

ruby-zlib-0.6.0 はてぶ

gzip 形式の圧縮ファイルを読み込むラッパークラスが GzipReader から
Zlib::GzipReader に変更されていたので、mph でエラーがでた。
/usr/lib/ruby/1.6/mph.rb の 394 行目の GzipReader を
Zlib::GzipReader に変更して対処。
mph-scanpackages の 136 行目も同様に変更。

2003-03-24 Mon

XFree86-4.3.0 はてぶ

XFree86-4.3.0 が HEAD に マージされたのでビルド。
/etc/fonts/fonts.conf.rpmnew が出来るので、

# mv /etc/fonts/fonts.conf.rpmnew /etc/fonts/fonts.conf
# fc-cache


2002-08-04 Sun

Momonga をインストール はてぶ

ずんださんの所から、CD image を落としてきて入れてみる。
インストール自体は、簡単にできる。
再起動後、ネットワークまわりを設定する。
で、OmoKon開始。

2002-07-14 Sun

Momonga の CD image の作り方 はてぶ

おまぬけ活動日誌 7月13日(土) より、

7. momongaの飼育。とりあえずはtさんが揃えてくださったパッケージのリストで。

mkdir ~/momonga-install
sudo /usr/lib/momonga/buildtree ~zunda/momonga-install ~zunda/PKGS
sudo /usr/lib/momonga/buildinstall ~zunda/momonga-install
TZ=UTC sudo mkhybrid -r -J -V "momonga_020713" -b images/boot.img \
  -c images/boot.cat -o ~zunda/momonga_020713.iso ~zunda/momonga-install


このISOイメージをCD-Rに焼いて、起動すると、 言語の選択、キーボードの選択をして、bashが起動します。 ここから手でインストール作業をすすめていけるハズですが、今日はここまで。

2002-07-06 Sat

Momonga Linux はてぶ

OmoKon開始!

- Kondara あぼーん [2002-07-01-2]

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